第四回 中華明星運勢鑑定 第2弾!
      台湾でマルチタレントとして活躍中の小豬こと羅志祥(ショウ)
今回は、現在台湾で歌手・タレント・俳優などマルチに活躍中の羅志祥(ショウ)の運勢を四柱推命的に占ってみました!

★ 羅志祥(ショウ)
生年月日:1979年7月30日生まれ 


略歴:1996年8月「四大天王」のメンバーとして正式デビュー。1998年、歐漢聲とユニットを形成し「「羅密歐(Romio)」として新たに活躍。2002年にはフジTV番組の「亞洲進行式」の司会を務め、日本に半年間滞在。この間、TRFのSAMよりダンスの指導を受ける。
2003年には「羅志祥」個人としてCDソロデビューを果たす。2004年はセカンドアルバムもリリースし、人気ドラマ「鬥魚2」へも出演。2005年11月には最愛の父の死を乗り越え、サードアルバム発売後、念願の初コンサートも開催。今後もマルチに活躍が期待されるアーティストの一人。

<頑固一徹?!バイタリティー溢れるこれぞ芸能人タイプ>
まずは基本的な性格から見ていきましょう。
いつもひょうきんなパフォーマンスでファンを楽しませてくれる彼。サービス精神が旺盛で、友達もたくさんいるタイプです。 彼の星自体はまさに男の中の男!『戦う星』のオンパレード。このようなタイプの方は、スポーツ選手や芸能人、政治家など激しい競争社会で生きていくには一番ふさわしいタイプです。なぜなら、人の何倍も努力をし、また人に負けたくない!という不屈の闘志が必要な世界であるからです。特に芸能界は有名になればなるほど、ゴシップやバッシングなどがつきもの。それに打ち勝つ強さを持ち、頭の良さ、度胸の良さがなければ、芸能界ではまず成功できないでしょう。なので、エネルギッシュで、人のやらないことにチャレンジし、意志が強い彼にはもってこいの世界だともいえるでしょう。 

<気になる今後の運勢>
デビューの年(1996年)も運勢的にはトラブルが多い星回りだった彼。デビュー以降の星回りを見ても、かなり厳しい道のりだったことが伺えます。また、今年も運勢的には厳しい年になりそうです。ただ、運勢の転換期に入るので、それ以降数年は運気が好転していきますが、30歳を過ぎたあたりからまた試練の道が待ち構えていそうです。ただ、彼はその厳しい試練に打ち勝てるだけの強さをもっています。その努力が実力となり、運となり、結果に結びついていってくれれば、と思います。
また、恋愛に関しても注意が必要です。どちらかと言えば、活発で自分の考えをしっかり持った友達感覚の女性と縁がありそうです。ただ、本人というよりも、交際相手の方が苦労を強いられそうです。気がついたら相手に逃げられていた、苦しめていたということにならないよう、相手の気持ちをちゃんと掴んでいっていただければと思います。結婚に関してはどちらかと言えば晩婚がいいのではないでしょうか。
人生の中盤以降、ご先祖様に守られる星がたびたび巡ってきます。ですので、家族や先祖様を大切にし、日頃から感謝の気持ちを大切にしていただければ、きっといい方向に運勢が向かっていくと思います。

体力は基本的には問題ない方だと思いますが、特に今年は、無理は禁物です。十分休息をとり心と体をリラックスさせていただければと思います。

これからも応援しております!

★プロフィール協力 羅志祥.com.jp
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2006/1/4
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