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朱孝天 新書発売記念サイン会 写真集
2006/1/14 金石堂書店
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  1月14日(土)台北の学生街、公館の書店で朱孝天のサイン会が行われた。1月に新書「朱孝天的我的美食関係」が発売され、その発売に伴うものだ。
14:00のサイン会には朝から多くのファンが書店の前に集まり、お昼を過ぎた頃には会場スペースに入りきれないほどのファンが集まった。ファンの数は300人くらいはいただろうか。朱孝天のファンはとても国際的で、今回、台湾以外に、香港、インドネシア、シンガポール、マレーシア、アメリカ、ベトナム、タイ、日本、フィリピン、韓国など11カ国からファンが集まった。

 
サイン会30分前の13:40分頃に司会者のコールでファンたちから「朱孝天(ジュウ、シャオティエン)」、「朱孝天(ジュウ、シャオティエン)」、「朱孝天(ジュウ、シャオティエン)」と朱孝天コールが湧き上がると、ついに朱孝天が会場に姿を現した。各国の国旗や各国のファンクラブなど、目の前の多くのファンを目にすると朱孝天は登場するやいなやファンに向かって微笑んだ。
今回のサイン会には「知識讓愛更有力量〜朱孝天簽書會」というタイトルがついた。
朱孝天が台中の子供達に5000冊の本をプレゼントした。送った本を読んで子供達に知識を蓄えてほしいというものだ。
本のプレゼントを受けて、中華民國一日志工協會秘書長より「一日志工證」が手渡された。いわゆる一日ボランティアの証明書のようなものでしょうか。


朱孝天の誕生日は1月15日、誕生日が近い
ことが司会者から指摘され、さあ、みんなで
Happy BirthDay songを歌おうと提案があり、
会場に来ていた大勢の迷が BirthDay Song
を朱孝にプレゼントした。           
迷からの歌のプレゼントを受けて、朱孝天は迷との記念撮影、迷への写真撮影のプレゼントを贈った。

 
サイン会が始まると司会者から1番乗りの発表があり、1番、2番とも香港の迷だということが発表され、1番乗りをした迷には朱孝天との記念撮影が送られた。

 

 
サインをもらう迷たちはみんな5冊10冊と多くの本を購入している。日本のサイン会では1人1冊という制限付が多いが、台湾では何冊でもOK。300人の迷が1人5冊を買ったと仮定するとこの日で1500冊以上が売れたことになる。中には箱ごと購入した迷もいた。1500冊も売れたら当然このお店ではランキングが1位になる。迷のパワーはすごい。
このサイン会は14:00からはじまり、16:00ころまで約2時間続いた。
【お詫び】

T-LINKのイベントレポを最後までご覧いただき、ありがとうございました。
今回の朱孝天のサイン会レポにつきましては、過去の朱孝天のイベントレポの反響が大きかったことをふまえ、迷の方に更に多くの写真をお見せしようと、普段の2倍ちかくの写真を掲載したため、ページ容量が1M近くなり、とても重いものとなってしまいました。
環境によっては表示までに時間がかかった方もいるかと思います。
申し訳ありませんが、朱孝天を見てページに満足していただければと思います。
これからもよろしくお願いします。
2006/1/14 18:50
この本に関する発売イベント
 2006年1月5日:記者会見  誠品信義店3F 14:00〜
 2006年1月6日:日本メディア、ファンクラブ向け撮影、インタビュー  南港のスタジオ
 2006年1月14日:サイン会  金石書店公館店 14:00〜
 2006年1月15日:サイン会  台中
 
の朱孝天の本をネットで購入したい方はこちら → 朱孝天的我的美食関係
 
T-LINKからのビッグなプレゼント、12月21日の日本メディアが来ていなかった記者会見で朱孝天からもらった予約特典限定卓上カレンダー(その場で書いてもらった直筆サイン入り)のプレゼント応募は2006年1月11日まで。詳細はF4 BBSから。
 
朱孝天の商品を探してみよう!    「こんな商品知らなかった!」が見つかるかも。
アマゾンで「ケン・チュウ」で検索してみました。 アマゾンで「朱孝天」で検索してみました。 Yes Asiaで「朱孝天」で検索してみました。
 
●日本のメディアが来れなかった12月21日の新書発売記者会見の模様はこちら
●朱孝天が料理の腕前を初披露!1月5日の料理披露会の模様はこちら