| 紹介 |
台湾で活躍する日本人芸人の第一人者。日本での芸歴は元テレお笑い甲子園決勝大会進出、それがきっかけで、芸能界に憧れを抱く・・・・。
1996年に単身で台湾に乗り込み1から事務所探しをはじめる。その後、台湾で芸人としてデビューし、「龍兄虎弟」「少年特攻隊」「世界大不同」「GO
GO JAPAN」など多数の番組に出演。バラエティー番組を中心にドラマにも出演し、台湾の日本人芸能人の代表的な存在となっている。 |
パチスロ業界では有名なライターでパチスロ雑誌等に多くの連載を持つ人気ライター。ライターとしての能力だけではなく、美しい美貌から某雑誌では彼女を題材としたマンガも連載されている。19歳の時に台湾に出会ってからは毎月のように台湾を訪れ、台湾通としてだけでなく、台湾の芸能界との付き合いも知られている。2004年10月より自らを哈台族と名乗りT-LINK内で戸田麻奈美の初となる台湾レポを掲載。その後は雑誌、新聞等で台湾関連の記事も書き始める。2005年春からはモデルとしても活動をはじめ、マルチな才能が注目される。 |
台湾のことが好きな日本人なら誰でも知っている存在の哈日杏子。名前の哈日とは日本が好きという意味。台湾で日本のブームが起こり「哈日族」という言葉が出現したが、これは哈日杏子が作った言葉。哈日族の教祖的な存在。日本でも「GOGO台湾食堂」「哈日杏子のニッポン中毒」「哈日杏子の爆裂台北」など数多くの著書を持つ。現在も日本の雑誌で執筆中。そのほか「るるぶ」「日本アジア航空ホームページ」その他数多くのメディア等で特集された経歴を持つ。台湾では日本に関する内容執筆のほか、漫画家としても有名。05年は台流雑誌でアイドルのインタビューをし、記事の執筆も行っている。 |