六甲樂團とは優れた才能が集まったミクスチャーバンド。
MC−阿文・小任、キーボードー官錠、ギター兼団長―阿龍、ベースー小翔、ドラムーDD WHO の6名で構成されていて、作詞作曲はMCの小任が担当してます。
6人全員に言えることはみな指導者であること。全員が様々な賞を受賞しており、まさに優れた才能が集まったバンドといえる。
これまでにない斬新なヒップホップ&ロックで、国内メディアはもとより日本や英国BBCに大きくとりあげられ、その音楽性が世界に通用するということが認められた。現在六甲楽団のメンバーは日本語を勉強中。将来は日本語での作詞をし、日本語版デビューも視野に入れているという。もう一つの目標は日本の富士ロックなどのイベントに参加し、日本デビューする事。憧れだった日本のアーティスト達と同じ舞台に立ちたいのだそうだ。